教員情報詳細

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2022年09月26日 現在

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三浦 弘之 
(ミウラ ヒロユキ)
MIURA HIROYUKI
准教授
所属 大学院先進理工系科学研究科
領域 建築学《社会基盤・建築学》
学位 東京工業大学 博士(工学)
東京工業大学 修士(工学)
専門 複合領域 / 社会・安全システム科学 / 自然災害科学・防災学
研究キーワード 地震工学 / 空間データ解析 / リモートセンシング
コメント 大地震などの広域自然災害による被害軽減を目指して、次の項目に関する研究を行っています。●強震記録や微動記録を用いた地盤震動特性の把握●建物群の地震被害予測手法の高度化に関する研究●GISやリモートセンシング技術を利用した地震危険度評価・被害把握
研究者総覧 研究者総覧のページはこちら
過去のメディア掲載
出演情報
広大・部局 海外の教育・研究機関 Neural network model helps predict site-specific impacts of earthquakes QS QS Global Education News 20220704~
国内会議(全国) 地震時の揺れやすさを推定できるAIが実現 地震動予測はどう変わる? Digital Garage Lab. DG LAB HAUS 20220518~
広大・部局 海外の教育・研究機関 Neural network model helps predict site-specific impacts of earthquakes American Association for the Advancement of Science (AAAS) EurekAlert! 20220418~
広大・部局 海外の教育・研究機関 Neural network model helps predict site-specific impacts of earthquakes Asia Research News 20220418~
広大・部局 国内会議(地方) 地震の揺れ AIで推定 中国新聞,読売新聞,西日本新聞 20220414~20220414
海外の教育・研究機関 AI makes quick work of earthquake damage assessment American Society of Civil Engineers Civil Engineers Source : ASCE's News and Information Hub 20201201~
広大・部局 海外の教育・研究機関 Hiroshima University Researchers Teach an AI to Rapidly Assess Disaster Damage QS QS WOW NEWS 20200817~
国内会議(地方) 豪雨や土砂災害から利用者守ろう 高齢者施設 どう避難 中国新聞 20200717~
広大・部局 国内会議(全国) 災害時の建物被害 航空写真をAI判別 日本経済新聞,読売新聞,毎日新聞,朝日新聞,中国新聞 20200624~20200720
国内会議(全国) 土砂災害による流出土砂量を”衛星画像”で素早く推計する! – 広島県の災害データから開発した新手法 Academist Journal Academist Journal 20200129~
ジャンル 自然災害
防災・減災
情報システム
建築
SDGsの目標 4 質の高い教育をみんなに 9 産業と技術革新の基盤をつくろう 11 住み続けられるまちづくりを 15 陸の豊かさも守ろう 17 パートナーシップで目標を達成しよう
教育プログラム 【学士課程】 工学部 : 第四類(建設・環境系) : 建築プログラム
【博士課程前期】 先進理工系科学研究科 : 先進理工系科学専攻 : 建築学プログラム
【博士課程後期】 先進理工系科学研究科 : 先進理工系科学専攻 : 建築学プログラム
本学への取材について
本学への取材については、以下の連絡先までご相談ください。

広島大学広報グループ
E-mail : koho[at]office.hiroshima-u.ac.jp
([at]は@に置き換えてください)
TEL:082-424-3701, 3749 / FAX:082-424-6040
〒739-8511 東広島市鏡山1-3-2

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